垣根を刈って 剪定終了(9/30)

9月30日  

9:30 ナナ、動物病院へ
7月15日に 肛門嚢破裂をした( 皮膚が破れて出血)
直後は抗生剤の注射のみ(傷が癒えるのを待つ)

2週間後の7月29日 傷口塞がってきてから肛門腺処置
(肛門腺を絞る→青いドロッとした粘液状のものが出た)

サラサラの内容物が固まって→腺が詰まって
皮膚が裂ける、、、ということになったらしい

なので
2か月後に肛門腺処置に来てください、、と言われていた

9月30日 丁度2か月目に受診
しかし、今回はあまり溜まっていなかった

この分なら 次は春、3月頃でいいでしょう
と、言われました

破裂なんてことになったら
可哀そうなので  忘れないようにします

自分で絞るのは難しそう、、
でもこれで、ひとまずナナは 安心
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最後に垣根を剪定して 
今季の剪定は終了です

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狭い裏庭もさっぱりしています
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17:55 一休み
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12:05(夜中)
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12:05 、、夜中 10月1日 ココの箱
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百日紅、もみじの剪定は午前中(9/28)

9月28日
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新米と南瓜 ジャガイモと玉葱が
北海道から送られてきた

この間 刈り上げたばかりのお米
精米して すぐに送ってくれた

北海道のお母さんは 21Kも入っている箱を
17個 配達便に乗せるのを

手伝ったそうです
(男手が居なかったそうで、、)

その内のひと箱 届きました
ありがとうございます
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今日は 百日紅の剪定

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葉っぱの上の 空蝉
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モミジの剪定をして
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お昼の休憩

あとは陽が陰ってからにするそうです
陽射しがキツイからね
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老後真っ盛り(9/26)

9月26日(土曜)
丸いゼリーのような、、槇の実
食べてみた、、甘い
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最近、鳥がよく飛んできているが
この実を食べに来ているのだろう
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単身赴任で関東に住んでいる
ご近所の息子さんが帰阪して、挨拶に来られた

独り暮らしのお母さんの事、、

この度、長女さんの住んでる近くの
施設へ 入られたとか、、

自宅は空き家になりますが
当分、このまま置いておくつもりです、、と。

お母さんはペースメーカーを入れていて
誤作動があったり、

最近は救急車のお世話になることも多く
心配されていたそうで

これでちょっと安心されたみたいです
80才半ばくらい、、、

我が家がご近所での最高齢になる日も近い。
老後真っ盛り、、は寂しい季節です。
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個人輸入

9月25日 
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国際郵便 台湾から着
娘に発注してもらって2週間

9月10日発注 9月25日着
ココの薬「プレドニン5㎜(塩野義製薬)、50錠」

医薬品の個人輸入、、の会社
ファミリーファーマシーグローバルからです

送料込みで2560円

動物病院でもらったプレドニンも残り少ない
投薬失敗もあるし、余分が出来て安心

お値段も1錠約50円 動物病院でもらうより 、少し安い
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難しい猫の投薬(9/24)


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(9月23日) 季節も良い  2階の片付けを始めた
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母の形見の 着物と帯 これだけは置いておきたい
あとは 殆ど いらない
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2階に寄ってきた、、猫たち
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9月24日(ココの投薬)

夕方 おやつを待つ、ココ
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ココの耳 少し赤身あり
プレドニン、タタキのかつおに仕込んで

5㎜を半錠にして朝、夕に分けて食べさせる
成功するときもあり、失敗することもある

50パーセント位、、の確率だが
今の所、炎症は抑えられている

耳の熱さで炎症の度合いを測っている
1日に5㎜を1錠飲ませられれば

炎症はほとんど抑えこめるが
猫は薬に敏感で難しい、、

飲ませられなかった時は
この時点でやめたら、、

どうなるか?の
実験だと思って

焦らないように、ココの状態をじっくり、
見るようにしている

最近 だしジャコの頭に仕込んだ四つ一の
ちいさな薬でも

器用にくすりだけ 吐き出す
ならば、、半錠の薬をつぶして

投薬補助剤㋾付けて カバー
それをはらわたを抜き取ったジャコに入れ込み

かつ、苦いはらわたも再度、押し込め
くすりが苦いか、はらわたが苦いか

わからないようにして  
食べさせる、、、という方法に行き着いた

感知されにくくする為
半錠分の潰した薬を 更に2等分 2匹のジャコに1/4 づつを入れる、、

という 細かい作業を朝、夕、やっている
今の所、成功率は高い

それでも、、2匹の内1匹しか食べない時もある
そのままにしておくと 

夜中に食べたのか
朝にはなくなっていることがある

(ナナはだしジャコは嫌いだから)
多分 残ってたのをココが食べたのだろう

時間差でも、、成功、、と喜ぶ
地道な努力あるのみ
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箱で夕寝の、、ココ
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松の剪定終わり 添え木撤去(9/22)


9月22日

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松の剪定が終わったので
足場にしていた、添え木を外します
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全くの素人ですが、
何年もやっているうちに、

松を身内のように思えるのかも 
手を抜かず、丁寧な仕事は

じいさんの常、、
松の形が、優しいです 迫力はないけど。

ウチの小さな庭には、素人っぽくて
ええかも

なんせ、じいさんの労力だけで
お金もかかってないし、、

毎年 体力は確実に衰えているけど
それを、経験値で補っている感じ

81才、今年も松の剪定が出来た!、、と
めでたいです

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ココは 玄関で
じいさんの気配を 聞いています

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単車の上で、、、
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