テーマ:映画

パソコン不調でした

7月20日(土) パソコン キーボードの入力不調 7月21日(日) 参議院選挙投票日 ご近所、更地、になっている どうなるんだろう  7月22日(月) パソコン 購入、娘に依頼、する 7月23日(火) 十三の第七芸術劇場へ「作兵衛さんと日本を掘る」を見に行く 久しぶりです 映画も十三も、、  ユネスコ世界…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

双葉町

茶屋町の「テアトル梅田」 上映中の「盆唄」を見に行く 上映は今日が最後だと知って 急遽、最終回(18:30)に滑り込む 事にした なるべく安い駐車場を 探して止めた、、つもり、、 40分200円 映画館へは 少し歩く 夜の梅田なんて 久しぶり 時間があったので その辺を歩いてみ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

今日の晩御飯(11/20 - 22)

11月22日(木) 午前中 じいさんの家着を買いに行く 午後 BS映画 「キネマの天地」と 録画してた「逃亡者」を見た 今日の晩御飯 11月20日  カレイ煮つけ(若布)  焼きタラコ  ほうれん草お浸し  さつま芋煮  味噌汁   11月21日  カレー  サラダ …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

歯科予約日(11/21)

11月21日(水) 予約時間は11:00 歯周基本治療処置  11:00-12:30まで  1時間半びったしの治療でした 午後、、 録画してた「マリーアントワネット」を見る 2006年アメリカ映画  ソフィア ・ コッポラ監督 夕方 東の空に きれいな月が昇って来るのが見えた
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ひつじ雲

BS映画を観た  「リバー・ランズ・スルー・イット」 1992年 アメリカ映画 監督 ロバート・レッドフォード 映画の中の 弟役は当時29才のブラッド・ピットだった 途中から見たが なんと魅力のある男、、と思わせた 夕方の空は ひつじ雲 今日の晩御飯(11/2)  クリームシチュー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

歯学部予約日

10:20 自宅発 処置    根管貼薬処置(3根管以上) 検査    EMR(3根管) 画像診断 単純撮影(症状確認) 約1時間で処置 済み 帰り 29℃ 陽射しキツイ 13:00 BS映画 「バルタザールどこへ行く」を観る              1964年制作 フランス、スエーデン映画   …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

古い映画

BS映画をみて 過ごす [ドクトル・ジバゴ] 1965年 アメリカ、イタリアの合作 監督はデビット・リーン ロシア革命の混乱に翻弄される 主人公と恋人の過酷な運命を描く ロシアの作家の大河小説を映画化したもの 50年前に封切館でみた映画 それ以後 1,2回 テレビで見たが 今回は かってのロシア共産…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「後妻業の女」

9:30 自宅発 箕面の「109シネマ」へ 久しぶりに行くとチケット売り場には 券売機が並んでいた 以前と比べて 待たなくていい 10:20 開演 大竹しのぶ、、の「後妻業の女」 まあ おもしろかったですわ 帰りに 彩都の 「類農園直売所」へ行く 「蛇瓜」 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

岸辺の旅

大阪市北区豊崎4丁目 柏モータープールに駐車 AM8時からPM7時まで  当日最大料金1000円 安い駐車場みつけたでしょ 映画館まで徒歩5分 梅田ロフト地下1階にある テアトル梅田で 上映していた 黒沢清監督の「岸辺の旅」 3年間失踪していた夫(浅野忠信)は すでに死んでいる …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

アリスのままで

箕面109シネマ へ 9:50からの開演ギリギリに到着 映画:「アリスのままで」を 観に行きました  言語学者で教授のアリス 50歳 若年性アルツハイマーを発症 日々記憶を失ってゆく(アリス)が 本人自身の内側から  描かれる、、という設定は 今まで無かったかもしれないし 見ていて…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

男じゃない

映画 「海街diary 」 の 原作者って 女性だったんですね 吉田 秋生、、、よしだ あきみ と読ませるんですね 「あきお」 と読んで 男だと思っていました マンガに関する知識ゼロ、、やし、、、 娘に教えてもらって 知りました 彼女がいうには 「原作が大好きなので  映画は見ない、、そうです(イメージが壊れる…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

久しぶり

[海街diary] 箕面109シネマズで、、、 原作はマンガ大賞を受けた本だそうです 是枝監督作品 この映画の予備知識はゼロだった じいさんが 行こか?というから 見に行った インパクトはすくないが  どこで終わってもいいような ゆるやかさが 心地いい 4人姉妹の話は甘くはないのに  ゆるーく …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

幻想

箕面へ行く 「ゴーン・ガール」を観て来た 上映時間 2時間40分 「おもしろそうや」から 行こうと言ったのは じいさん サスペンス スリラー映画だそうだが どこが スリラーよと笑ってしまう この映画の原作が何百万部も売れたそうだが なにが おもしろいのだか、、 策を労するわりには  オ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ブルージャスミン

5月15日 オオサカステーションシテイ 11階 映画「ブルージャスミン」は 「スクリーン 12 」で上映されていた じいさんに誘われて 見てきた じいさんはどこかで映画評でも読んだんだろうけれど 私は全くどんな映画か知らなかった ジャスミンは主人公の名 ブルーすなわ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

見にくい映画館

映画「東京難民」観てきました 梅田TOHOシネマで上映していましたが ナント 見にくい劇場であることよ どう 見にくいかと言えば スクリーンを 斜めからしか見られない そんなところにまで座席を作ってある これって 客席数を増やすことしか 考えてない もうけ主義の設計ですなあ  横目で見ないといけなかったの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

小さいおうち

2月4日(火曜) 気温6℃ 今日は寒い 予定通り箕面へ 駐車場に入れる 9:51  映画「小さいおうち」は 10:10から 昭和の初期のモダンな小さいおうち 平井家のしあわせな暮らしが そこで女中さんとして働いた タキさんの手記から 語られるというストーリー 近頃 テレビでも映…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「愛、アムール」

梅田スカイビル 3階  シネ・リーブル梅田  1回目 10時40分上演の「愛、アムール」 白髪の男女も多く、満席でした パリの音楽家夫婦の老いとその終局を描いた映画 迫力のあるピアノの旋律にはじまり 台所で蛇口から 流れ続ける水の音   風呂場のシャワーの音 トイレの水洗の音 寝…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ちょっと 無理がある

「東京家族」 箕面109シネマで。  中高年夫婦で埋まってました 山田洋次監督の映画で好きなのは 映画の主要人物よりも その後ろの背景の撮り方 リアルで ドキュメンタリーみたいな、、、、 自然さをそれとなく、、、写し込んでるように見せる 例えば子供の通学風景だったり、、、 畑の中で遠景を通る人だったり、、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

うろこ雲?

10月11日  散歩コースの一つで事件          日本刀で斬りつけられ重傷、、とか          やくざ屋さん関連らしい 新しく出来た道 車の往来も急速に増えている 夜はちょっと 通り難い道やと思っていたけど 事件は午前2時頃だったそうな         街路樹は花ミズキ         キバ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「毎日がアルツハイマー」

9月19日 水 朝晩 しのぎやすくなった 「毎日がアルツハイマー」を観て来た (この映画のコマ切れはユーチューブでも みることが出来る) アルツハイマーになった母を 娘である(関口佑加)監督が撮った作品 娘ならではの作品でもある まず おもしろかった  冷静かつ 深い思いの娘が撮る 認知…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

映画「石巻湊小学校避難所」他、、、

  9/5  降旗監督映画「あなたへ」 期待をもって見に行ったけど そん事ないやろ、、と筋の展開に不自然な所が多くて がっかり 高倉健も年を取り過ぎた 田中裕子のうたう[星まつりの歌」だけが 印象に残った (宮沢賢治 作詞作曲) 9/9  草蔭の猫を写した(つもり) 裏庭の隅 よほど覗きこまないと …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

フローズン・リバー

2008年  コートニー・ハントという女性監督のアメリカ映画 カナダと北アメリカの国境を流れる 冬の寒さで固く凍るセントローレンス川 北アメリカの先住民であるモホーク族は カナダ側にもアメリカ側にも「保留地」と 言われる居住区があり  一定の自治権が与えられているよう この自治権 というか …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

市川 昆監督の「おとうと」に捧げる、、、って

山田洋次監督作品 映画 「おとうと」の 最後の画面に流れた 字幕です [市川 昆監督の{おとうと}に捧げる」 これを見て 納得した気になりました それまで「おとうと」の映画の宣伝キャンペーンを見るたびに 違和感を持っていました 岸恵子と川口浩の市川 昆 監督作品を観た者として もう一ぺん「…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

BS映画 鉄道員

1956年 イタリア映画 ピエトロ ジェルミ監督 50年も前の映画です 鉄道員である初老の父親とその家族の日常を描く 2回位 見ている ずいぶん前になるけど、、、 当時 末っ子のサンドロにばっかり感情移入して見ていたかも、、、、 この父親よりずう~~っと 年をとった私は 何をみるかしら? 古…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

BS映画 ギルバート グレイプ

1993年 アメリカ映画 ラッセ ハルストレム監督(スエーデン) 知的障害者の弟、 夫の自殺後一歩も家を出られなくなった超肥満の母 母代りに家事をする二人の妹  その中で父親の役割を果たす24歳の長男 その名前がギルバート グレイプ 荒涼とした田舎町 逃れようのない責任とそれを持つ哀しみ …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

BS映画 瀬戸内少年野球団

ここんとこ カメラマン宮川一夫シリーズでした    昭和59年 篠田正治監督作品 阿久 悠原作 淡路島が舞台  未帰還の夫を待ちながら その実家で暮らす 受け持ちの先生( 夏目雅子) 床屋の後家(岩下志摩) 後に戦犯で処刑される父を持つ転校生 島へ流れてくる水商売の女たち(ちあきなおみ) それら…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

BS映画 浮草

小津安次郎監督作品 昭和34年(1959年) 小津監督のただ1本の大映作品 浮草稼業である 旅役者の一座とその周辺の人間模様を描いた映画 封切りは14,5歳 映画漬け人生を歩んでいたころだけど  あの頃はどこの場面をどう見たのだろう 戦後10年位の時代 出てくる飲み屋や 床屋 その家屋の中の佇まいが …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

映画 [嗚呼 満蒙開拓団」

これは ぜひ 見ときたい、、って思ってました 満州事変から太平洋戦争までの期間 国策として植民地化した満州(現在の内蒙古、中国東北部)に 送り出された満蒙開拓団のその後、、を 生き残った人達が語る記録映画です 敗戦直前のソ連侵攻によってもたらされた  逃走や集団自決の経緯は知ってはいましたが …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

BS映画 雨月物語

何回目になるでしょう 5回は見たか、、?  きれいな画面は心のやすらぎ、、、 この乾いた世の中、、何回だって見ます
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第七芸術劇場 へ

映画は14時40分から 1日1回 十三 第七芸術劇場で、、 時間があったので 十三本町商店街も うろついてみました 終わったのは17時頃   駐車代900円   映画は [嗚呼 満蒙開拓団」 2008年キネマ旬報ベストテン 記録映画作家 羽田澄子のドキュメンタリー ウイークデイやから、、と侮っていました…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more