血液内科予約日(10/13)

10月13日 
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血液検査結果
LDH   171
ヘモグロビン 11,8
網状赤血球 13
総ビリルビン 0,46
赤血球 431
血小板 10,9

今回のヘモグロビン11.8は 
2018年12月の12.0(プレドニン4㎜服用時)以来の
高い値です

今回もプレドニン2㎜ 続行 です

皮膚科でもらった化膿止め抗生物質で
めまい,ふらつき、嘔吐の副作用があったことを申告

「レボフロキサシン」という薬名を
覚えておきなさい、、といわれ、
カルテにもメモってくれたようでした

一般的によく使われている お薬だそうです
「湿疹」が出たかどうかも聞かれましたが

「出ませんでした」というと
じゃあ、要注意、、のカテゴリーで

禁忌、、じゃない、、ナ、、と。
医者の立場からはそうかもしれないけど

私的には絶対禁忌にして欲しいところです


「納骨受け入れ制限」

10月12日 6:45 散歩に

ハナミズキの実も色づいて 秋晴れ
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今朝の新聞「納骨受け入れ制限」の記事
大坂ではなじみの深い「一心寺」

郷里の墓じまいをしたお骨とかは
令和3年からは受け付けない、、という

趣旨のものでした

先祖代々と繋がってゆくのも
難しくなった、、

今の世の 流れて行く先、、
お墓もお骨も、、仮の入れ物

魂はどこへ ゆこうか、、
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プレドニン飲ませ用、、おやつ

10月9日(金)

直径5㎜にも満たないプレドニン
それを半分にカットして、

粉状にして、メデイボール(かつお味)1/4コに混ぜ込む
それを 内臓を抜いた煮干しに詰め

再び抜いた苦い内臓を押し込んで
誤魔化して、食べさせる、、「プレドニン飲ませ用、、おやつ」

これは 今、なんとか 
飲ませられる唯一の方法ですが

これも そのうち ココは薬の苦味を察知して
食べなくなるでしょう

そうなった時は 又、 違った与え方を
必死で考えます

丸3日 クスリが切れれば、
確実に アレルギーが発症して

耳の周りから 痒みと湿疹が出はじめる、、という
パターンを何回か 経験してきました

このまま薬をやめても 大丈夫じゃないか?、、という
淡い期待は、外れ、そんなに簡単に治るものではないのだ、、と

思い知らされます

そんなですから、スーパーへ行っても、家族のおかずより
薬の服用に使える おやつはないか?が優先。

人間はまずくても 好きじゃなくても食べてもらえるけど
猫はそうはいかないからねえ

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この小さな「だしジャコ2匹」に
プレドニン半錠がいれてあります

食べてくれますように
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6,7,8日と私の体調が悪く ふらつき、めまい、嘔吐で
ココに薬が飲ませられなかった

キッチリ 耳 眼の上に湿疹ができ
かきむしって 血を出していた

倦まずたゆまず薬を飲ませて
痒みや湿疹から 守ってやらねば、、と

本気出してるのは、、実はわたしだけ、、
ココが治るまで 私 死ねないわ

10月11日 薬を摂取して(約12時間から24時間で効いてくる)
痒みも薄れてきた、、ココ
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ココ 大丈夫よね?
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朝の散歩(10/11)

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ミントの花
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柿紅葉
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