再燃抑止効果、、とか、、

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(7/21  朝)
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(7/21  夜)
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(7/25     夜)
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(7/26      夜)耳の外側、、、ポチリと湿疹
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耳の付け根、、、 ぽちりと湿疹
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右目の上、、、地肌が赤くなって来ている
(写真では わかりにくいが、、)
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クスリを辞めて 様子をみていたけど、、、
丸2日と7時間で 再炎、、でした

炎症がひどくなる前に、
プレドニン5㎎ おやつに仕込んで与えた

3日後は ナナの受診日なので
その時に相談

あと飲ませる量と期間、間隔、、の質問

むずかしいけど、、
先生のリアクションが心配、、やな

ステロイド 注射と服用では
副作用の出方に差はあるのだろうか

炎症抑止効果の持続性は、、
どちらが効果が高いのか、、とか

保護者は悩ましい、、のです

ココが痒みから解放されて
いつも、、快適に生きられること、、が

望み、、やからね。




肛門嚢破裂から10日目

7月25日 朝顔は 淡い青、、と 
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うすむらさき、、の2色 だけ
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肛門嚢破裂から 10日目のナナ
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お尻の治り具合は、、?
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黒いカサブタで 完全に覆われました
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肛門まわり,、
更にアップで、、見ると

裂けてたところが黒いカサブタでおおわれて、
赤いところは 見えません

黒いカサブタは まだ、濡れた感じ
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ナナ肛門嚢破裂その後

7月18日

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万両が根付いている
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7月18日(4日目)肛門嚢破裂は(15日)
傷はまだなまなましいが

幅が少し 狭くなっている
(しっぽが上がった状態で見える)
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時間があれば傷口を 舐めている
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しっぽを下すと傷はほとんど隠れている
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7月19日(5日目) 
しっぽを上げて歩いていると
やや乾いて来ているのがわかる
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普段通り 遊ぶ
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天井近くの戸袋にも 上って
箱をカリカリ掻いている
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7月20日(6日目)
未だ生しい所はのこる
傷口に毛がへばりついている
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20日(6日目) 16:00頃 ウンチをしていた
   何日かぶりだと思う
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良かった ウンチが出来て
今迄 痛いので 出さなかったかも

そのため食べるのも 控えていたかも
自分の体のためだろな

動物って えらいな
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7月前半、、の事

もう咲かないと諦めていた 
萱草(カンゾウ)の花

咲きました(7/5)
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ココ 猫草やで
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ナナ いただいています
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ココ、、、入らせていただきました(7月10日)
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ナナ、、、遊ばせていただきました
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じじ、ばば、、、 食べさせていただきました 
ことしもありがとうございました
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寝姿が可愛すぎ、、のココ
たぶったお腹も、、、🎵🎵

しあわせ、、の時間
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小雨。 土が湿って柔らかくなっている
裏庭の ドクダミを抜く(7月13日)
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ココが一階にいるとき(7月17日)
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裂傷を負っている、、ナナは
2階の部屋で 静かに休養

ココが上がってきたら
納戸で休養

身を守る行動をとっている
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スダチが届きました MAKIちゃんありがとう
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ナナ肛門嚢(腺)破裂

7月15日  
     朝顔が咲き初め
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ナナのお尻に異変

ポツリと床の上に出血したのを
じいさんが見つけた
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動物病院へ
夕方からの診療時間は5:00

早めに行って車で待つ
午後診療の一番に診てもらった
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肛門嚢(腺)が炎症することで起きる
「肛門嚢破裂」

肛門の左右に肛門嚢という袋が一対あって
その中に悪臭のする貯留物(液体またはペースト状)が

入っている
ここが 何らかの理由で炎症を起こし
皮膚に穴が開いて破裂した状態
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化膿しないように抗生剤注射
2週間後に受診



7月16日
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7月17日 
ナナがしっぽを上げて歩く後ろ姿
ギョッとするぐらい 傷口が大きくなっている
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朝、 動物病院に電話した
裂け目が広がって2,3倍になっていますが

2週間後の受診まで
何もしないで いいのでしょうか?

先生は 「大丈夫です 治りますよ」
、、、と。

この言葉を頼りに 安心してもいいのかな

肛門嚢破裂のワードをググり、、
治療法も 読んでみた

縫合というのも、目にしたし
洗浄して自然治癒を促すだけ、、というのもあった

わからん

夕方 
傷口を丁寧になめる ナナ
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化膿してないやろか
痛々しいが チェックしておく

ウンチはどうしてるんだろう
できているんだろうか

私はまだ見たことないし
後の処理をしたこともない

じいさんにきいたがわからんという

水は飲んでいる
焼きかつおのおやつは 喜んでたべた

納戸のなか 玄関のたたき 息子の部屋
普段手抜きの所の拭き掃除をした

ナナの傷口、汚れないように、、、。
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ナナ がんばれよ、、と祈ります
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2週間,、逆上り日記

7月3日
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7月4日 ココ 低アレルギー食(ジョセラ マリネッセ)に変えて行く
    病院でもらった治療食は 全く受け付けないので
    
    その代替品を娘が 探してくれていたが
    1回目のはダメ、、で2回目のこれはやっと食べてくれた

    完全な治療食であっても
    食べてくれなくては 始まらん

    完全な治療食ではないけれど
    とりあえず いままでのフードから

    体の負担の軽いものに
    変えて行こう、、、と努力してみる

    食物アレルギーじゃないかもしれないけど。
    食物が原因なら フードを変えることで治る事がある

    (そうなったら ラッキーですし、、)と
    動物病院の先生はおっしゃる

    半分は(あかんかも、、)と悲観的ではありますが。
    ココのラッキーを求めてやってみる    
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7月10日 低アレルギー食 順調に食べているので
     2キロの袋を頼んだ(ナナも一緒にたべている)

     大袋なので酸化が気になる
     娘に教えられて 真空パック器を買った

7月14日 500gに小分けした
     初めて使う時 ふたがピチッと閉まらなくて

     不良品かと心配した
     満身の力をふたの両側に込めたら 

     ようようふたが閉められて
     真空パックが出来た
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病院で渡された治療食にしろ、
ネットで探した 低アレルギー食にしろ、

高額なのでビビる
低所得年金生活者には負担が大きい

コロナによる給付金を充当しょうと決めて
心の平穏を辛うじて 保っている

私ので足りなければ
じいさんのも頂く予定

ココ、、なんとか、、やでえ
(アミノペプチドフォーミュラー(2キロ 6000円) 

これは嫌がって 食べなかった治療食
この大袋、、どうする 

いつか食べるようになるとは思えん
先生 猫にも好みがあるから

試食させてもらえたら 良かったのに
何種類か、、

個人病院では、無理かな
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血液内科予約日(6/30)

4週目の予約日  雨
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血液検査結果
      6月30日   6月2日
LDH    178     187    
ヘモグロビン  10,7     10,7
網状赤血球 24      29
赤血球   379      374
血小板   11,3     11,9
総ビリルビン 0,58    0,58

で、数値は横ばい プレドニン 2ミリ続行

診察後
お忙しい先生に ココの事、話してみた
* プレドニン注射をしていること、、
* 今後、免疫抑制剤の投与の選択もあるかも、、
* その薬価の高さ、、、について、、

動物といえど、(人間への投与に比べて)
ステロイド投与後の治療が雑だと感じる事、、など、

「本来は動物病院の先生に言うべきことやけど
 よう言うてませんねん、、」

今迄、ステロイド治療を受けてきた身であるからして
わが猫への対処は こんなものでいいのか、、

動物だから こんなものでいいのか、、と。
?マーク付きの気持ちでいることなどを、、。

聞いてくれた先生は
知り合いの看護師さんにも がん治療の犬がいて

その人も 私と似たようなことを
言っていた、といわれた

先生は、 僕も興味あるわ
又、その後の話、聞かせて、とおっしゃる

この話のどの部分に
興味を持たれたのかは不明だが、

2,3分主治医に聞いてもらったことで
少し胸のつかえが降りた